小野瀬整形外科

外来案内

医療科目:整形外科

・関節疾患 ・神経疾患 ・変性疾患 ・外傷疾患

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※日曜・祝日は終日お休みとさせて頂きます。

医療科目:整形外科

骨粗しょう症は自覚症状がない場合が多く、患者さん本人の病識が薄くなりがちで病院への受診、診断が十分になされていないのが現状です。

わが国では、せっかく骨粗しょう症検診が行われているにも関わらず、検診の受診率は全国でも5パーセント程度と低くなっています。

骨粗しょう症に気づかずにそのままにしておくと、ちょっと転倒しただけで手首や、肩・脚のつけ根を骨折して入院・手術が必要になったり、転ばなくても上半身の重みで腰の骨の圧迫骨折を起こしたりして慢性の腰痛の原因になったりします。

「骨粗しょう症は“老化”ではなく“疾患”です」
症状・検査数値に応じた適切な治療が必要です。特に女性は閉経の前後で体内のホルモンバランスが劇的に変化して骨粗しょう症に陥りやすいので、閉経前後での検査受診をおすすめします。

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